厳選プロポリスアイテムLAB
メインイメージ

No.1 プロポリス300

No.2 薬院オーガニックのプロポリス

No.3 プロポリスプロ

プロポリス商品を比較

たくさんのプロポリス商品の中から自分に適した商品を選ぶ際には、それぞれの商品を比較してみるといいでしょう。
産地の違いは成分や効果の違いにもなります。
飲みやすさや価格も長く続けるうえでは、重要な要素です。

産地

最も高級とされるブラジルのグリーンプロポリスは、他にはないアルテピリンCを含み、抗がん作用が高いといわれています。
同じくレッドプロポリスはイソフラボンが多く、女性のホルモンバランスを整えたり、美容に優れているといわれます。
また、ドイツでは医薬品として認められており、品質が高いといわれています。
その他は、殺菌力の強いユーカリ系とフラボノイドの多い健康増進に良いとされるポプラ系になります。
それぞれの特徴を把握したうえで、目的に合ったものを選びます。

タイプ別

プロポリスの商品にはいろいろなタイプがあります。
タイプ別に特徴がありますので、自分に適したものを選ぶことも大切です。

液体

液体は、最も多くプロポリス成分を含んでいます。
しかし、プロポリス独特の刺激のあるにおいや味が強く、飲みにくさがあります。

錠剤・カプセル

錠剤やカプセルは、プロポリスのにおいや味を気にならず、飲みやすくなっています。
ただし、形を形成するために他の成分が多く含まれており、プロポリスの含有量は少なくなります。

スプレー

スプレーは、のどの不快感解消や口臭予防に適したものです。
刺激を抑え味を調整していますので、使いやすいものですが、プロポリスの含有量は少なくなっています。

キャンディー

キャンディーものどの不快感を取るのに便利なものですが、形を作り、舐めやすくするために多くの成分が加えられているため、プロポリスの含有量は少ないものです。

価格

価格は、プロポリスの利用には大きなポイントになります。
費用対効果ということで、コストパフォーマンスを比較することも大事なことですが、プロポリスを長く続けるためには、経済力に見合ったものかを考える必要があります。
コストパフォーマンスが高くても、経済的に継続することができなければ意味がありません。
多少濃度が低くても、経済力に合ったものであれば、長く飲み続けることでプロポリスの効果は得られます。

プロポリス商品は、自分にとって飲みやすく、継続的に摂取できるものを選ぶことが大切です。
とくに、初心者の方は、プロポリスの成分量が少なくても、飲みやすいものを選び、体質に合ったものかを確認しながら利用するほうがいいでしょう。