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No.1 プロポリス300

No.2 薬院オーガニックのプロポリス

No.3 プロポリスプロ

プロポリスで炎症を抑える

日常生活の中でケガや病気などで発赤や痛み、かゆみなどの炎症を起こすことがしばしばあります。
症状ごとにいろいろな薬などを使いますが、プロポリスにも炎症を抑える働きがあり、多くの用途に使用できます。

様々な炎症

炎症と一口にっても様々な原因と症状があります。
傷や打撲、細菌やウイルス、代謝異常などの原因があり、発赤や痛み、発熱、腫れなどの症状が現れます。
皮膚の発赤やかゆみを伴う皮膚炎、口の中にできる口内炎、腹痛や下痢を伴う腸炎など千差万別です。
花粉症などは単にアレルギー反応といいますが、アレルギーに伴う炎症症状が目のかゆみや鼻の粘膜の腫れによって生じるくしゃみや鼻水です。
炎症は傷みや熱を伴うものばかりではありません。

炎症は身体が異常を感知して現れる免疫反応ですから、その原因を把握することも大切です。

飲んで免疫力を高める

プロポリスには強い殺菌・抗菌作用があり、炎症の原因を抑えたり除去します。
そこで、抗炎症作用が炎症の症状を緩和することで、完治のスピードを早めます。
普段の生活で継続的にプロポリスを摂取すると、免疫力が高まり、炎症の症状も多少抑えることができます。
免疫力が高いということは、外部からの攻撃にも強い身体ということで、炎症を起こしにくい身体ということです。

症状に適したプロポリス製品を利用する

プロポリスの経口摂取は、身体の中から強くして炎症を抑えることですから、即効性はありません。
直ぐに効果を得たいという場合は、原因と症状に応じたプロポリスを配合した製品などを併用することです。
口内炎であれば、プロポリスのマウスウォッシュやスプレー、虫刺されの痛みや発赤、かゆみにはプロポリス軟膏などです。
せっけんやシャンプー、歯磨きなど幅広い製品がありますので、上手く利用すると、炎症も早く抑えることができます。

プロポリスは濃度の高い原液で使うのが外用としても最も効果的ですが、周囲の人に対してもにおいが気になるものです。
プロポリスを配合した製品がたくさん販売されていますので、それらを利用するとにおいも気になりません。
ただし、軟膏やクリームなどは使用前にバッチテストを行い、皮膚への適否を判断したほうがいいでしょう。