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猫用のプロポリス

猫は我慢強い動物で、とことん状態が悪くなるまで、飼い主でさえも病気に気づかないことがあります。
ペットフードの進歩で大幅に寿命が延びたといっても、愛猫にはもっともっと長生きしてもらいたいと思うものです。
人の健康増進に効果のあるプロポリスは、猫にも効果をもたらしてくれます。

猫用のプロポリスとは

猫用のプロポリスも液体、錠剤、粉末などの種類があります。
プロポリスは独特の刺激のあるにおいや辛み苦みがありますので、においに敏感な猫用には、そのにおいを大幅に抑え、よほど神経質な猫でない限り、スムーズに飲んでくれるように加工されています。
猫用に栄養成分を調整したり、食いつきをよくするためにかつお節やマタタビを加えるような工夫をした製品、ローヤルゼリーやイチョウ葉エキスなどを加えて血流を改善し循環器系の疾患の予防に配慮した製品など、人間用のプロポリスとは少々成分が異なる製品があります。

与え方

液タイプは

適量を直接口に入れたり、ウェットフードに混ぜて与えます。

錠剤タイプ

直接のどの奥に指で入れ、飲み込ませます。

粉末タイプ

ウェットフードに混ぜて与えます。

効能・効果

殺菌・抗菌作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用、抗酸化作用、免疫力強化作用など、人間用のプロポリスと同様の作用があります。
口腔内では殺菌作用で雑菌を除菌し、虫歯や口内炎などの予防、歯垢や歯石のできにくい環境を作ります。
強力な抗酸化力とプロポリスに含まれるアミノ酸やビタミン、ミネラルなどの栄養素は、新陳代謝を促進し免疫力を高めます。
新陳代謝が促進されることで皮膚や被毛を美しく保つことができます。
免疫力が高まると、内臓機能や血管など、すべての細胞や組織が活性化され、病気にかかりにくい健康な身体を作ります。
食欲も増進し、老化予防の効果もあります。

注意点

6か月未満の幼猫には与えないようにしましょう。
6か月以上でも少量から始め、異常がないことを確認しながら与えます。
また、身体の弱い猫や病気の猫、妊娠・授乳期の猫にも与えないようにしましょう。
身体の弱い猫や病気の猫に与える場合は、事前に獣医師に相談してから与えてください。