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プロポリスのタブレット

健康や美容に優れた作用のあるプロポリスには、様々な形状のものがあります。
基本的な液体タイプや錠剤、カプセル、タブレット、粉末などがあります。
自分の好みに合わせて選べますが、それぞれの特徴を把握しておくことも大切です。
今回は、プロポリスのタブレットについてご説明します。

プロポリスのタブレットとは

プロポリスのタブレットタイプは、粉末化したプロポリスを高圧で固めたもので、錠剤と同様に持ち運びに便利なものです。
子ども用のプロポリスもチュアブル型のタブレットで、子どもでも飲みやすいようにイチゴやヨーグルトなどの味付けがされた飲みやすくなっています。

タブレットのメリット

飲みやすさ

タブレットはプロポリスを粉末にしたものを使用しており、ハーブ類やローヤルゼリーなど他の成分を混ぜ合わせ、独特の刺激のあるにおいや辛み苦みなどがほとんど感じられない飲みやすいものです。
子ども用は前述のように美味しく味付けされていますので、抵抗なく摂取できます。

持ち運びに便利

タブレットは小分けして持ち運ぶことができますので、旅行や出張などに携帯できます。
継続的に摂取することで効果があるものですから、中断することなく摂取できることは大きなメリットです。

タブレットのデメリット

タブレットのデメリットは、プロポリス成分の含有量が少ないことです。
タブレット用の粉末に加工する時点で、多くの成分が加えられています。
そのため、表示としては「プロポリス含有食品」または、「プロポリスエキス含有食品」となっており、含有量は0.1%以上~10%未満ほどです。
通常、表示方法についてはばらつきがあるものの含有量の表示があります。
タブレットについても多くがプロポリスエキス末として表示されています。
しかし、混合されている成分が多いため、表示されている数値がプロポリスの成分量を正しく表示しているとは限りません。

プロポリスのタブレットは手軽に飲めて便利なものですが、プロポリスの成分量が少なく、効果が多少気になります。
プロポリスのにおいや味が抑えられていますので、初心者やその風味が苦手な方にとっては入門用ツールとして活用することもできます。
それぞれのタイプの特徴に応じた使い方をすると無理なく続けて飲むことができます。